忠次郎とちびと僕
僕は彼らを弟と呼んでいましたw
欲しかったのかなぁ・・・どうなんだろうって今でも思います
両方とも星になってしまった時は、見れなかった・・・
ちょうど父が倒れたあたりに両方とも弱りだし、母も見ることができず
たまに、話が出るといつも言うのが
「あいつら、幸せだったのかなぁ・・・」って・・・
いまさら言っても遅いんですよね・・ (>_<)
いつも自分がしている事が正解って思っていても
いざ あいつらが死んだ時にはそれでよかったのかなぁって・・
ふっと思う・・・
そうやってどんどんハムスターを飼っていったとして
今のハムスターと最初のハムスター してあげていることが違うとしたら
最初のハムスターは捨石だったのかと・・・・
でも 最初のハムスターにはその時にこうしてやりたいって思っているんですよね・・・
愛情は一緒だと思うのに・・・何か自分の中で納得がいかない・・
実はこれを書く前にとあるハムスターのHPを見に行って
そこで 載っているハムスターを見ながら
少し自分に納得いく答えが出そうになりました
今は、それを言葉にすることは難しいようです
すこしは、こうやって書いていれば整理できるかなって思って書いてみたのですが、
まだなんて書いていいのか判りません (>_<)
ただ決めたことは、これからもハムスターと付き合って行こうって事と
自分がその時に何かしてあげたいって思ったら、
自分から手を差し伸べて進んで行こうって事だけですw
そうしていけばいつかは自分の中で納得できる答えが出るのではないかと・・
いつの日かこれを見た僕が「この頃は青かったなぁ」って言える時が
来る事を願いながらここに刻んでおきますw